手前は流線型用のもので、横側のカバーは車体側に付けます。
ほとんど見えないので、3気筒の連動テコは省略です。
中央のメインロッドは外からあまり見えないので、エッチング製でディテールを省略しています。第二動輪にクランクを付けることは、強度、精度の維持が難しいのであきらめています。
奥側は通常のC53用で、3気筒の連動テコは可動式にしてあります。
両サイドのバルブギアと連動させるのはどういう構造にすべきか悩ましいところです。
タグ:C53 模型 蒸気機関車
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |