従台車のところで失敗してしまいました。
従台車の左右を止めているねじの部分が灰箱に当たってしまうのです。 | |
| | 以前に作成したC5345(流線型)では、左右を止めているねじの部分を切り取っていたのです。 すっかり忘れてしまっていました。 従台車の左右に分かれた復元ばねの部分である程度固定され(一方の凹部に他方の凸部が入り込む)、外れることはなかったのでそのままにしていました。 今回は、何らかの固定方法を考えないといけないと思っています。 |
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